私たちに関しては

 

高度経済成長期から大阪の代表的な電気街として発展してきた日本橋は「電電町」と呼ばれ、そのピーク時には約200店舗の電気店が並びます。
ロボットの設計から電子材料、加工、モデリングまで、すべて日本橋商店街で完了。
2009年には地域振興(日本橋プロジェクト)が行われ、伊藤乃二氏がデザインしたイメージキャラクターも活躍し、大阪を代表するサブカルチャーの聖地となりました。
一方、通天閣ロボット化プロジェクトが始まりました。
日本橋でんでんタウンロボット連絡会(代表幹事、蝉田正敏大山電機株式会社社長)が全面サポート!

今回はキャラクターデザインを担当する北区のデザイン会社、グラフィックパワー株式会社を代表する中村卓也さんが、スポンサーの空腹を満たすコミュニケーションデザインのプロとして活躍。グラフィックデザインに幅広く携わる。
「ガンダム(18 m)ウルトラマン(40 m)と初のゴジラ(40 m)の大きさを圧倒する通天閣ロボ(通常時の推定130 m / 103 m)のスケールが好きです。新世界、構築することなく簡単にパワーを感じることができます.3DCGのパフォーマンスと一緒に人気のロボットに成長してもらいたいです。通天閣ロボファンと通天閣ファンを探求し、新しいロボット文化に発展していきます大阪に集まって元気に…そんなロボットになってほしいです」

●ある大手タレントオフィスに参加し、イベントやテレビコマーシャル(ロボット)に出演する
●大阪の観光スポット巡り(海遊館、大阪歴史博物館、大阪城、ユニバーサルスタジオジャパンなど)
●「大阪」PR巡礼観光スポットへの表敬訪問
日本中
●全日本タワー協議会に所属する全19タワーへのご挨拶●ゆるキャラ選手権(ロボキュート)への参加を希望
●アーティストのPVに出演したい
●あるテレビ局の天気が情報に出てほしい(天気予報情報機能を搭載した機器)
●ハリウッドCG特撮映画にゲスト出演